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2017.06.13 第37回広島県薬剤師会学術大会の開催について

第37回広島県薬剤師会学術大会開催要項

1.名称第37回広島県薬剤師会学術大会
2.開催年月日平成29年11月19日(日)10:00~17:00
3.主催公益社団法人広島県薬剤師会
〒730-8601 広島市中区富士見町11番42号広島県薬剤師會館内
TEL:082-246-4317(代) FAX:082-249-4589
4.大会会長豊見雅文広島県薬剤師会会長
5.テーマ求められ応えられる薬剤師~今、真価が問われるとき!~
6.会場広島県薬剤師會館
〒730-8601 広島市中区富士見町11-42
7.参加費

予約2,000円
当日3,000円
学生(社会人を除く)は無料

※ 11月10日(金)正午までに、メールまたはFAXで申し込みの連絡をいただいた方は事前申し込みとします。 勤務先名とお名前を御連絡ください。

   
8.プログラム 
  
9:30受付開始 
10:00開会の辞副会長 野村 祐仁
 薬剤師綱領唱和 
 挨 拶会 長 豊見 雅文
   
10:10 ~口頭発表(発表10分+質疑2分)
   
  座長 副会長 松尾 裕彰
 1.遺伝子情報に基づく一般市民の生活習慣病予防への貢献を目指した試み
 ―広島県薬剤師会所属の広島市内薬局を対象とした意識調査について―
  

広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 治療薬効学
池田 佳代

 2.改訂薬学教育モデル・コアカリキュラム実務実習における薬局・病院の
 連携に向けて(1):連携ツールとしてのルーブリック評価の試用
  

福山大学 薬学部 山 下 純

 3.改訂薬学教育モデル・コアカリキュラム実務実習における薬局・病院の
 連携に向けて(2):8疾患修学連携ツールの試用
  

福山大学 薬学部 木 平 孝 高

   
  座 長 副会長 青 野 拓 郎
 4.調剤在庫システムの在庫整合性と有用度改善
  

安佐薬剤師会 荒 川 正 人

 5.糖尿病リスク測定を地域に定着させるための3年間の活動実績
  

三原薬剤師会 玉 浦 秀 一

  6.当薬局におけるかかりつけ薬剤師としての患者への関わり
 ~アドヒアランスの改善とその効果~
  

安佐薬剤師会 浅 野 陽 子

 7.広島県民と医療・介護従事者に対するアンケート調査による
 健康食品利用実態と健康被害発生状況調査
  

広島県地域保健対策協議会 広島県薬剤師会WG 有 村 典 謙

   
  座 長 副会長 谷 川 正 之
 8.医薬品情報(DI)リテラシーを高めるための取り組みについて
  

広島県薬剤師会 薬事情報センター 永 野 利 香

 9.保険薬局を対象とした病院薬剤師との連携に関するアンケート調査
  

広島県病院薬剤師会 医療連携支援検討委員会 荒 川 隆 之

 10.臨床・疫学研究倫理審査委員会より報告
  

広島県薬剤師会 常務理事 竹 本 貴 明

  
 来 賓 挨 拶
   
 昼 食


  
13:30シンポジウム テーマ 「薬剤師に求められる四つの真価」
  

座長                
会 長   豊 見 雅 文
専務理事 村 上 信 行

 基調講演 「これからの薬剤師のあるべき姿」
  

公益社団法人 日本薬剤師会 副会長 田 尻 泰 典 先生

  
15:10講演 「患者のための」かかりつけ薬剤師のあるべき姿とは
  

らいおん薬局 竹 本 貴 明 先生

  マツダ病院における薬薬連携・地域包括ケアに関する取り組みについて
  

マツダ病院薬剤部 福 長 豊 己 先生

  健康サポート薬局 -安芸畑賀薬局での取り組み-
  

安芸畑賀薬局 天 畠 真奈美 先生

  施設における居宅療養管理指導の実施
-“求められ 応えられる 薬剤師”を目指して-
  

オール薬局新広店 平 本 多希恵 先生

16:30総合討論 
17:00閉 会副会長 有 村 健 二
* 日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度 4単位認定対象研修会です。

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